■最近2週間 どうも左足裏と脹脛が痛い。 というか、痺れが酷い。 朝より夜の方が痛い。 夜より3日後の朝の方が痺れが酷い。 ■(7月27日)総合病院 それは神経痛ですね。 ちゃんと検査できる曜日にウチに来るか、開業医でもいいので、 検査をうけてください。 ■28日夜 神経痛の疑いがあった左足が明らかに悪化。 (ただし、痺れ・違和感のみ。痛みは我慢できるレベル。) 客先に電話「翌朝病院に掛かります。」 ■29日朝 問診の時点で、整形外科の院長に診てもらうことに。 腰のレントゲンをとる。 採血→血尿→診察 足を動かされ、痛い/痛くないを言う。 「坐骨神経痛」ですね。 しかし、これは「症状」であり「病名」ではない。 つまり原因が分からない。 まずは、原因を特定しないと何も出来ないとの事。 レントゲンは腰を疑ったから行ったわけではなく、 すべてを疑わないといけないから行ったと説明された。 しかし、レントゲンで確認できる骨の異常は無かった。 院長「難しい病気になってしまったね」 疑うべきは、 ・ヘルニア ・梨状筋症候群 ・ヘルペス ・ウイルス(帯状疱疹) ・聞いたこともない病名 ・果ては 癌、腫瘍 世界が回った。 このすべてを疑ってこれから解明するらしい。 まずは、土曜日にMRIでヘルニアから調べる。 コレの可能性が一番高いらしい。 ■29日昼 事故の件もあり、年休が残り少なく非常にマズいので出社したい。 良いとの事で、痛み止めを飲んで病院から直で出発。 コツさえつかめば歩くことは、そこまで苦痛ではない事に気づいた。 むしろ、椅子に座ったり同じ体勢で立ってたりすると、痺れが酷くなる。 ■29日夜 相変わらず足の裏の痺れと痛みが強い。 ■30日 ・朝はなんとも無い。 ・1分以上同じ体勢座っていると、痺れや痛みが酷い。 ・歩いてるほうが楽。 ・一日の終わり(寝る前)が、非常に辛い。 ■8月1日 足先の痺れから始まった「坐骨神経痛」 全く痛くなかったのに、執拗に疑われた「腰」 全く痛くなかったのに、レントゲンをとられた「腰」 明日、MRI検査を控えた「腰」 今 日 突 然 痛 み 出 し た 気のせいでもなんでもない。 これは痛い。 明らかにヤバい感がする。